| なのは感想 |
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| こんばんは、ジ アビスやりながら書いてます。 ロード時間はうぜーけど、結構面白いので良かったです。
魔法で非難したアリサ&すずか、エイミィ、なのはと闇の書が何やら雑談交えて、フェイトサイドに移ります。 なんか某三世の城の一室っぽいところで目を覚ますフェイト。 隣には、フェイトそっくりな少女。 部屋に入ってきた浅野真澄ボイスな女性。 この方は噂に聞いたリニスではないですか。 闇の書に吸収されたフェイトは、夢を見ているそうで。 しかし、いい夢というべきか悪い夢というべきか。 プレシアもアリシアが死ぬ前の優しいプレシアです。 フェイトがプレシアの行動に逐一怯えるのも無理はありませんね。 で、フェイトはプレシア、アリシア、リニス、アルフとの楽しい生活の夢を見、涙を流します。 ああ、切ない。
一方、なのはと闇の書はマジバトル中。 闇の書強いです。 なのはを海の中に殴り飛ばしたりしてます。 なのはは闇の書を倒すために、スターライトブレイカーを撃つ方法を考えますが、 そこで我らがレイジングハートさんが自らエクセリオンモードへの変形を求めます。 でも、まだフレーム強化してなかったみたいです。 一週間そこらでできる強化じゃないのか…… 結局、なのははレイジングハートをエクセリオンモードに切り替えます。 変形バンク、まるでロボットだよレイジングハートさん。 闇の書はフォトンランサー・ジェノサイドシフトを展開。 フォトンランサーはフェイトの技だけど、ジェノサイドシフトってのは聞いたことないですね。 とりあえず、とんでもない技だ。 シフト系の技は半端なく数があるから大好きです。
フェイトは、アリシアとお散歩中。 でも、雨が降ってきたので木の下で雨宿り。 フェイトはアリシアに、この世界が自分の夢であることを確認します。 フェイトの中の、家族と一緒にいたいという思いが具現化した世界。 でも、それは所詮ただの夢に過ぎない。 と、残酷な話です。 闇の書の意志ははやてを幸せな夢の世界へ誘いますが、はやては「ただの夢」と拒みます。
場面は戻ってなのはサイド。 「一つ覚えの砲撃、通ると思ってか」と、魔法少女の話っぽくないことを口走る闇の書に 「通す」と魔法少女の話っぽくなく、漢気溢れるなのはさん。 レイジングハートは命がけで、そして無言でカートリッジを二発ロード。 Accele Charger Strikeframe、通称ACSを作動させ闇の書に突撃。 闇の書のバリア魔法を貫き、更にカートリッジを約三発ロード。 零距離エクセリオンバスター直撃、なのはさんあんた鬼です。 でも闇の書はほぼ無傷、強ぇ。
闇の書内部では、闇の書の意志とはやてが対話中。 闇の書の意志は、暴走によりはやてを殺してしまう。 だからその前に、大好きなはやての望みを叶えようと必死のようです。 はやては「闇の書の主」として、闇の書に言葉を伝えます。
その前にフェイトサイド。 フェイトは幸せな夢ではなく、現実を求めます。 フェイトの覚悟を知ったアリシアは、フェイトにバルディッシュを手渡し、消滅します。
はやては闇の書に名前をつけます。 闇の書や、呪いの魔道書などと呼ばせないために。 はやての魔力によって、闇の書の内部は暴走プログラムから切り離したものの、外部は止まりません。 そこで、念話によりなのはと通信、闇の書を外部から止めて欲しいと要請します。 さて、気になる外部の闇の書防御プログラムの停止方法とは。 「目の前の子を、魔力ダメージでぶっ飛ばして。全力全開、手加減無しで」(ユーノ君談 それを聞いてやけに生き生きするなのはさん。
殺やる気満々です。
なのははエクセリオンバスター中距離砲撃を撃ち、 はやては闇の書に「リーンフォース」という名を与え、 フェイトはザンバーフォームで夢の次元を切り裂きます。
ザンバーフォーム、剣になるかなとは思ってましたが実際かっこいいです。 これでシグナムのレヴァンティンと同じ剣で戦えます。
さて、エクセリオンバスター中距離砲撃も直前のバインド効果っぽい衝撃波により、直撃しました。 まだ、闇の書の防御プログラムは止まっていないようです。 次回、覚醒した闇の書の防御プログラムと最終決戦。 RPGで言えば、ラスボス第二形態ってヤツですね。 RPGに当てはまる魔法少女ってのも、なんだかなあ。
では、今日はこの辺で。 最後に、ジ アビスのガイが心底羨ましいです。 ロード時間が無かったら、今年でトップレベルのゲームだったかもなあ。
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12月16日(金)04:47 | コメント(0) | 日記 | 管理
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